プロパティエージェントは会社員やOL向けの不動産投資をサポートしている不動産エージェントです。プロパティエージェントは入居率が99.5%という高い入居率をもつジャスダック上場企業で、東京23区や横浜エリアの物件開発活動に集中的に取り組んでいます。そのことで、上場企業ならではの安定した資本体制やコンプライアンスなどによって安全性と品質性の高いマンションの供給が実現されています。

プロパティエージェントのマンション供給システムは土地選定から建物の企画開発までがワンストップで手がけられながら、信頼やサポート力の実績とともに提供されています。マンションの入居率が99%をこえているプロパティエージェントは、マンションのオーナー側から見ても安心して任せられる企業と考えられているのです。オーナーにとって、購入後マンションの入居率が下がってしまい空室が発生することは家賃収入の減少にもつながってしまう懸念材料だといわれています。

プロパティエージェントでは、入居率を高い水準に維持することを最重要課題と考え、仲介業者への紹介営業を強化することなどを通し入居者募集を行いながら入居率を高い水準に維持してきました。その結果、2017年1月時点での入居率を99.5%と高い水準に保つことができ、このことはオーナーの方の満足度にもつながっています。また、プロパティエージェントでは不動産販売会社として顧客満足度はたいへん重要と考えています。

このようなお客様第一に考えた取り組みを進めてきた結果、プロパティエージェントは2017年3月のアイ・エヌ・ジー・ドットコムの調べで2年連続で投資向けマンションデベロッパー満足度調査において総合第1位を獲得することができました。さらに、マンション立地の顧客満足度やマンション建物の顧客満足度、そして、購入後の顧客満足度の部門でも第1位となることができました。どのような条件でローンを組むのかということは運用益やメリットに大きく関わってきます。

プロパティエージェントは提携している金融機関が業界で最多の12社となっており、様々な利点や条件の中からお客様のライフスタイルや状況に合う最適な不動産投資専用のローンを紹介してもらえ、住宅ローンや購入後の借り換えに関しても柔軟な対応が可能となっているのです。

このように、プロパティエージェントは圧倒的な顧客満足度を獲得している企業で、入居率がとても高いという特徴をもっています。東京23区や横浜エリアの物件開発を中心として企業活動を展開しながら、ジャスダック上場企業ならではの安定性などで会社員やOL向けの不動産投資をサポートしているのがプロパティエージェントです。